BluetoothレシーバのDRC-BT30をギャラSとペアリングして、標準の音楽プレイヤーでみっくみく中w
 認識、接続、A2DP再生、AVRCPリモコン操作のすべて何の問題もなし。
 再生したまま放置して、バックライト制御設定で画面オフになったがプレイヤーは落ちない。
 その状態でリモコン操作しても画面は点かない。よしよし。
 いったん画面オフ解除→ちょっといじる→手動(PWRボタン)で画面オフにしても再生継続。よーしよしよし。
 省電力動作と再生動作が完全に非同期です。これなら正しくDAP代わりになりますね。
 イコライザ、エフェクトと、(これらと排他で)5.1chサラウンドモード完備だから、音質もお好み。

 しかしたまに触ったりしながらひたすら流しっぱにしてるんだけど、当然のことバッテリはジワジワ減っていきますね。
 バッテリ残量確認のアプリはSimpleBatteryってのを入れてみました。ウィジェット表示がシンプルイズベストでいいとオモタ。
 50%になったところで、以降はWiFiをオフにして減り具合を確認することにした。
 ステータスバーに標準で表示されてるバッテリーインジケータは、50%時点でも表示は2/3減りぐらいのイメージだから、あてにしてるとちょいと危ないな(切り上げ気味な表示みたい)。

 …で、ここまで、とりあえず今回は前半2時間半をBT・WiFiオンで端末操作多め、後半2時間半をBTのみ使用で画面オフ放置(たまに残量確認)で確実に5時間は経過したけど、バッテリがだいたい9割ぐらいのところから現在32%という結果でした。そろそろ残量を気にしないといけないレベルだけど、もうちょっと使える。
 バッテリの活きがいい間は出先でも予備要らないかも?
 実際に外でMP3を5時間ながしっぱなんて、ファミレスで徹夜でもしないとやらんしの(自分の場合)。
 DRC-BT30側のバッテリもだいたい同じペースの減り具合みたいです。

 通話が絡んでくるとまた変わってくる(もっと消耗早い)だろうけど、そこらの確認は次の機会とします。