PIP-TPM2|製品案内|プリンストンテクノロジー

 ドンキで売ってたこれは指と同じ感度で操作できてるし、長さが短かいのもイヤホンジャックにぶら下げられるのもグッド。
 おまけに値段も980円。なんだったんだヤマダのあの1280円の安っぽいタッチペンは…。
 andromemoもまともに記入できるようになったお。狙いどおり指より細やかに書ける。
 といっても限度があるので、感圧パネル機のようにダイレクトにちまちま細かい字を書くことはやはり困難。
 andromemoが、ということではなくフリーハンド手書きツール全般に、何か平面図(あるいは絵)を描きたい、というピンポイント用途で出番が来る感じですね。
 単純な文字のメモは指+親筆で事足りますね。